手荒れ・手湿疹におすすめの日焼け止めランキング!

日差しが強くなる季節は紫外線が気になり日焼け止めを使用する人も増えてきます。日焼け止めはクリームタイプやファンデーションタイプ、サプリメントタイプなど種類が豊富でどれを選んだらいいのだろうと頭を悩ませてしまいますね。

手荒れや手湿疹の方は肌が刺激に弱くなっているため、日焼け止めの成分で痒みや赤みが出てしまうことがあります。そのため日焼け止めはどれでもいい!というわけにもいきません。

手荒れや手湿疹の方は刺激の少ないものや手で塗らずに紫外線対策ができる日焼け止めを選ぶことが大切です。今回は手荒れや手湿疹の人でも肌に刺激を受けにくい日焼け止めをご紹介します。

手荒れ・手湿疹におすすめの日焼け止めランキング

 MAM&BABY

MAM&BABYの日焼け止めは生物が紫外線から身を守るために蓄えた天然の紫外線防御物質、マイコスポリン様アミノ酸というアミノ酸の一種を配合して作られています。

他にはない珍しい日焼け止めで紫外線吸収剤、紫外線散乱剤を使用せずに自然原料だけで作っているため、日焼け止めで痒みや赤み・乾燥を感じやすい人に人気の日焼け止めです。

天然成分のためSPFは17.7と低めですが日常生活なら問題なく紫外線対策ができます。また、この日焼け止めクリームは石鹸とお湯で落とせるため赤ちゃんにも使用できる肌に優しい日焼け止めです。

 

■ 日焼け止めで手に痒みが出やすい
■ 日焼け止めを塗ると乾燥してカサカサになる
■ 新生児からお年寄りまで使える肌に優しい成分がいい
■ 石鹸やお湯で簡単に落とせるものがいい
■ 肌に合うか心配なのでお試しサイズを使ってみたい

 

MAM&BABY

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 やかないサプリ


やかないサプリは肌トラブルがあり日焼け止めを直接肌に塗れない人や、日傘・メイク直しができない人に人気の日焼け止めサプリメントです。

こちらのサプリにはパイナップルから抽出されたフェトール配合されているので、肌の生まれ変わりを活性化させ紫外線を防ぎ、日焼けした後の肌ケアにも効果が期待できます。

モニター調査ではやかないサプリを飲んだ人と飲まなかった人とでは肌の明るさの回復が2倍も違うという結果が出ています。他社のサプリメントよりもお手軽に購入できるので、日焼け止めサプリを試してみたいという方におすすめです。

 

■ 肌に痒み、乾燥があり日焼け止めを使えない
■ 塗る日焼け止めが肌に合わない
■ 日傘やメイク直しが面倒
■ プール、アウトドア、旅行、屋外に出る予定がある
■ 日焼けした肌を早く回復したい

 

やかないサプリ

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 セラミドファイン


手の炎症や乾燥が酷くて日焼け止めは絶対に塗れない、手袋やアームカバーも蒸れて痒みが出るという人はサプリメントで紫外線対策をするのがおすすめです。

セラミドファインにはパイナップルから抽出されたフェトールが含まれています。フェトールはメラニンの発生を抑え、肌の生まれ変わりを正常にしてくれます。

また、手荒れや手湿疹の人が不足している肌の水分保持力を助けるセラミドが高配合されているので、保湿と紫外線対策が同時にできるサプリメントです。

 

■ 肌に痒み、乾燥があり日焼け止めを使えない
■ 手袋、アームカバー、長袖を着るのがイヤ
■ 手軽に紫外線対策をしたい
■ 肌に透明感がない人
■ 植物成分で身体に優しいものがいい

 

セラミドファイン

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 アロベビー

赤ちゃんや敏感肌の人のために作られた100%天然成分の日焼け止めです。クリームやパウダーと違いミストタイプの日焼け止めなので、お出かけ前の忙しい時間や外出中にもサッと塗り直しができます。

アルコール、合成ポリマー、シリコン、鉱物油、界面活性剤など手荒れや手湿疹の人が刺激に感じてしまう成分を使用していないため肌に優しく安心して使うことができます。

 

■ 手に乾燥や炎症があり日焼け止めが塗れない
■ 手にしみないものがいい
■ 忙しくて日焼け止めを塗る時間がない
■ 赤ちゃんや子供にも日焼け止めを使いたい
■ 虫除け効果があるものがいい

 

アロベビー

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 VINTORTE(ヴァントルテ)


日焼け止めのベタつき、油分が気になるという方はUVパウダーがおすすめです。ヴァントルテのUVパウダーには天然由来または天然物を加工した原料が使用されているため、乾燥や赤みが気になるという方の肌にも刺激を与えにくく作られています。

日焼け止めとしては少し高めのパウダーですが、SPF50+PA++++と日焼け止め効果が高く、絶対に日焼けしたくない方、肌トラブルのある方におすすめです。

■ 手荒れが酷く、液状の日焼け止めを塗れない
■ 肌がテカりやすい
■ 肌に炎症や乾燥が起きにくいものがいい
■ 日焼け止め効果が高いものがいい
■ 塗り直しが簡単なものがいい

VINTORTE(ヴァントルテ)

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まとめ

ご紹介した日焼け止めは肌にも刺激を与えにくく、1年を通し使える日焼け止めです。

手荒れや手湿疹の症状は乾燥が強く出ている人もいれば、炎症や水泡でジュクジュクしていることもあります。そのような手に刺激のある日焼け止めを塗ってしまうと症状が悪化し痒みが強くなります。

日焼け止めで悩まれている方は肌状況に合わせて、クリームタイプやサプリメントタイプ、パウダータイプの日焼け止めを選ぶようにしましょう。

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